2008/06/11 (Wed) 00:25
天を
地を
人を
三璃紗を守れと俺を呼ぶ!!
大いなる力今ここにっ!!
天玉鎧 "蒼龍"!!!
・・・ゴメン、ちょっと嘘ついた。
董卓の代わりにねんどろぷちのつかさでも調達して対峙させるべきだったかもしれない。
確かそろそろ例のペプシブルーハワイが発売される頃だったよなぁ、とコンビニへ行ってみたら売ってるじゃないかーということで買ってきました。
喫茶マウンテンのメニューにある青いコーラは青といっても信号機ブルーな青のコーラだったけれど
さすがはサントリー。
俺たちにできないことを平然とやってのける青さだこれは。
そして

昨年のキューカンバーに比べるとインパクトで劣るが来年以降もサントリーにはこの時期恒例商品として頑張っていただきたい。
2008/06/09 (Mon) 23:10
ベルガ・ギロスの足裏デティールの資料になるだろうかと1/100キットをミドリさんで注文したものが届いたのだけど
やっぱり足裏のデティールはキットじゃ省略されてるか・・・(´・ω・`)
電撃のデータコレクションF91編も買ってみたけどやっぱりギロスの足裏設定画は載っていない。
(何故かビギナ・ギナやヘビーガンの足裏は載ってる中途半端仕様)
F91のアニメ本編にギロスの足の裏が映ってるようなシーンあったかなぁ。
資料が手に入りそうにないのでHJの惇ギロス作例のように適当なデティールを想像で作ってやるか、
それとも面倒だしどうせ見えない部分だから穴を埋めるだけにしてしまおうか。
とりあえず1/100ベルガ・ギロスパチ組み。

MGF91のフレーム組み込むなりしてちゃんと作ってやろう。
それよりも今は夏侯惇&夏侯淵が優先だ。
土曜くらいには塗装に入りたいけれどそこまで進める時間があるかなぁ。
2008/06/08 (Sun) 23:11
2008/06/07 (Sat) 23:43
・
「美術的価値ある原稿を失った」 “金色のガッシュ!”作者、小学館に330万円損賠求め提訴…原稿紛失で・
「金色のガッシュ!」作者・雷句がサンデー編集部の裏話を暴露…編集者らを実名挙げ痛烈批判 数年前、コロコロコミックで連載中だったゾイドが打ち切られて
上山道郎先生がぶち切れて暴露ページ作っちゃったときの騒動を思い出した。
ちょうど昨日、古本屋にて上山ゾイドの最終巻をようやく見つけることができたというタイミングに。
上山先生の件はサンデーではなくコロコロだけど小学館の編集者はいい加減な仕事をしてる奴等が多いのかと思えてしまう。
雷句先生の訴えを見ていると久米田がマガジンに移った理由とか福地翼先生(うえきの法則の作者)が無理やり続編始めた挙句ぶっ倒れちゃった原因とか推測とはいえ合点がいってしまうのがなんとも。
先日、山田貴敏先生(Dr.コトーなどの作者)の講演を聞く機会がありまして。
そこでも過去にあった担当編集者のトンデモ話がネタにされてたんだよなぁ。
昔、山田先生が(何の病気だったか忘れたけど)入院して隔離病棟に入れられて安静にしてなきゃならない常態だというのに
担当編集が隔離病棟に入り込んできて無理矢理書かせたという・・・
そして先生が退院して編集部へ挨拶に行くとそこで目にしたのが隔離病棟に入ってまでよく描かせたと称えられる担当編集の姿だったという信じられない話。
それからもう一つ先生が(これまたどんなものか忘れたけれど)大怪我をして集中治療室に運び込まれたとき
家族以外の面会が許されない状況で意識を取り戻した先生が最初に目にしたのが
弟だと偽ってやってきた担当編集だったという・・・
しかもその編集の発した言葉が「大丈夫ですか?」などではなく
「描けますよね?」だったという・・・
一般病棟に移った後も安静にしてなければならないのに描くことを迫る編集、
しかし今回は病院描くことができない状況・・・が幸いにも(?)病院が職場近くだったので
トイレに行くふりをして病院を抜け出して描いていたらしい。
そんなことを繰り返していたら医者にばれて「治す気がないなら出て行け」と追い出されたんだとか。
ちなみに山田先生曰く、自分の生きる原動力は怒りによって支えられているとのことです。
この人も昔から主に小学館で書いてる人なんだよねぇ…
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