2006/07/29 (Sat) 22:42
↓のタイトルが↑のように見えてしまってうおまぶし。
まずい、II世版ラーメンマンの髪型がタクアン和尚のように見えてきてしまう・・・
2006/07/29 (Sat) 00:26
テストも今日で終わったので「キン肉マンマッスルグランプリMAX」を買ってきました。
買ってきたはいいものの時間無くて1時間くらいしかプレイしてませんが。
(明日から4日間ぶっ通しでバイトでこれまたプレイする時間が・・・)
とりあえずアーケードモードからはじめてみたんですが、ラスト(?)のゴールドマンが鬼過ぎて勝てない・・・
こっちがまだ操作に慣れてないっていうのは大きいがそれは決定的ではない。
もっとも恐るべきはその純粋な暴力・・・「力」だ。
正義超人たちを軽々とぼろ雑巾のように引きちぎる。
(ヘルシング8巻買ってきた勢いで1巻から全部読み返したりしてましたw)
何度やっても勝てず、戦国BASARA2買った方がよかったかなぁなんて考えが頭をよぎりだしたので
頭を冷やすため諦めてストーリーモードに手を出してみる。
ストーリーモードはオープニングが3Dモデルで再現された「炎のキン肉マン」でその再現度に感動。
これはホント必見。
思い出してみるとGCの「新世代超人vs伝説超人」の頃から3Dモデル使ったアニメーションは作られてたんだよなぁ。
あの頃からアニメーションへの力の入れようは凄かった。
バトルの合間合間にも3Dアニメで原作再現がなされていてこれもなかなか。
ただ台詞に合わせてキャラが口ぱくをしないのでかなり違和感があるのが残念。
ウルフマンvsスプリングマンまで進めたところで負けてしまったんでここで中断。
(原作だと負ける対戦だけどゲームだと勝たないと先に進めないんだよね・・・勝ってもストーリー上は負けた扱いになるけど)
隠しキャラ全員出すには結構労力がいるようなので頑張ろう。
その前にゲームに慣れなきゃならんのだけど。
技の威力や当たり判定がどうも曖昧な感じでわかりにくいんだよね。
(投げ技の判定が結構適当な気がする)
肉ジェネ系は操作が簡単なんで肉好きなら誰でも勧められたけど
マッスルグランプリは操作面でのとっつきにくさがあるんで肉好き且つ格ゲー好きでないとオススメしにくいかもしんない。
2006/07/25 (Tue) 02:09
22・23日と横浜で行われたポルノライブの1日目に参戦してきました。
初めてのポルノライブだったけどやっぱり生はいいねぇ生は。
これは是が非でもポカリのライブの方も当てなくては。
(現在6口応募して全部ハズレ)
ライブでは新曲発表やら色々あったけれど
一番心に残っているのは実はライブ中のステージ上のカメラから取られた観客席の様子。
ライブ中ステージには巨大なスクリーンがあり主にポルノの2人が映し出されてたんですが
その中でほんの2・3秒のわずかな時間だけれどもスタジアムのスタンド席が映されまして
それを見た瞬間、圧倒されたという感覚が一番的確なんだろうか
もしも自分があのステージ上にいてこれだけの大観衆を前にしたら・・・
と考えたら、なんだかもうよくわからんものが込み上げてきてたまらなかった。
MC中にアキヒトさんが「この光景は一生忘れない」と言っていたのがよくわかった。
いつか自分もこんな大観衆の前で物怖じせず何かをやってのける人間になりたいもんだ。
あとはしょーもないネタ。
「うたかた」が流れる直前にひぐらしが鳴く演出が入ってポカリ噴くかと思った。
更に、その後「Poison」が流れてる最中ステージ上にガスマスク付けた人がいて・・・
スタジアムにいる人間毒ガスで全滅か!!
とか考えちゃう自分はそろそろ発狂した知人に命を狙われるかもしれません。
2006/07/18 (Tue) 01:25
もうすぐ公開の実写版「
ハチミツとクローバー」
原作の漫画は好きだけど、これはどうするかなぁ・・・
と思いながら映画の公式サイトを見ていたらキャストのところで予想外の名前を見つけてしまった。
藤原鞠男:宮崎吐夢・・・( Д)゚゚
確かにこの人本業は俳優だけどさ。
何かもうこれだけで見に行く価値があるような気がしてきた。
原作を読みながら藤原兄弟の喧嘩シーンなんかを吐夢ボイスをイメージしながら読んでると面白くて仕方ない。
「Oh〜、類二。アタシ怒ってないよ、全然怒ってないよ。
類二、Smile Smile again アタシの可愛いおチビちゃん。」
とかそんな感じで。
スクライドビギンズの羽海野千力(せんりき)も吐夢声イメージしながら読むと面白そうだ。
原作最新巻の9巻も買ってきたのだけど巻末オマケに載ってた杉田智和の描いた乙女座のシャカに吹いた。
あれはいくらなんでも適当すぎだろ。w
ちゅるやさんのサブキャラとかそんなような感じ。
しかし男塾のわかる羽海野チカが聖闘士★聖矢ネタがわからないってのが意外な話。
2006/07/14 (Fri) 01:29
来月に開く
ガチャオフの参加者がなかなか増えない。
やっぱりこのブログ上にちょっと書いてるだけじゃ全然宣伝にならないよな・・・
ってことで打開策としてmixiでイベントトピ立ててみました。
これでオフ会のことを知ってくれる人は増える・・・かな。
mixi意外でGFコマンダーの多くの目に触れられるコミュニティというと2chのガチャスレぐらいしか浮かばないんですが、
さすがに2chで宣伝するのは自作自演してるような感覚になって気が引ける。
たまにガチャスレに「名古屋でオフあるぜー」とか書いてる人がいるけど、アレは誰なんだろう。
なんとなく察しは付かなくも無いけど。
最近はひぐらしプレイ日記化しつつあるこのBlogですが再開してガチャフォースはチョコチョコやってます。
元々は連ザIIやりたいけどゲーセン混んでてダルイ・・・ってことでイメトレ的に再開したものだったりしますけれど。
しばらくやってなかったものだから腕の落ちっぷりが酷いですね。
特にメタルヒーローの操作の劣化ぶりが酷かった。
なんせまともに格闘が当てられなくなってるんだから・・・
以前は得意なボーグを自称していたというのに。
少しずつ勘を取り戻しつつはあるけれどまだ無駄な動きが多くて余計な攻撃もらってたりするから練習せねば。
2006/07/14 (Fri) 00:32
2週間ぶりに連ザII
デスティニーでの通格(or横格)から特格(
デスティニーフィンガーパルマフィオキーナ)へのコンボがGレッドみたいでカコイイ。
しかしデスティニーは同じ590のコスト帯では微妙機体らしくて。(´・ω・`)
デストロイを初めて見たんだけど思ってた以上にデカくて笑った。
サイバーデスドラゴンかお前は、ってなくらいにデカイ。
連ザやるついでに前から気になってた「
キン肉マン マッスルグランプリ」をちょっとやってみたのだけど、
システムや操作がよくわからず1戦目から負けてしまった。
しかも負けた相手はベンキマンだからものすごく悔しい。
丸められてベンキに流されたし。w
ちゃんとシステム理解して慣れれば面白そうな感じがしたんでもうすぐ発売のPS2版
マッスルグランプリMAXは買おうかな。
アーケード版からの追加要素として7人の悪魔超人と悪魔6騎士が勢揃いしてるってのはかなり惹かれる。
某所にアップされてた店頭用PVをみたらこれがまたかなりのwktkモノ。
PVを見るとストーリーモードの作り込みが結構凄そうでこれも楽しみ。
2年前の肉ジェネ発売前の感覚が蘇ってきた気分ですよ。
家庭用マッスルグランプリにはまだ判明していない登場キャラが二人いるらしく、
普通に考えるならカメハメとアタル兄さんが来てほしいなぁと思ってしまうんですが、
今回のようにここまで悪魔超人が充実してるとなるとここはひとつプリプリm
2006/07/12 (Wed) 03:16
ひぐらし祟殺し編まで終了。
さすがに7時間くらいぶっ続けでやってたら疲れたわ・・・
ネタバレ含むことになりそうなんで
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2006/07/11 (Tue) 02:25
ひぐらしデイブレイクのシステムがガチャっぽいというか連ジっぽいということですごく気になるんですが
体験版を落としてみたものの動作環境を全然満たせてないうちのPCではやっぱりまともに動きませんでした。(´・ω・`)
園崎姉妹のキャラ解説が魅音:ガンナータイプ、詩音:接近主体のアサルトタイプ
ああつまりキラーガールとシャドウガールですね。(違います)
2006/07/07 (Fri) 01:49
ひぐらし綿流し編までプレイ終了。
ゲームの方でもアレがあると思ってなくて油断してたから・・・真剣にトラウマ。
目を閉じると瞼の裏にアレが蘇ってきちゃって・・・
ふと気づくとどこかから見られてるような気になっちゃったりなぁぁぁぁぁぁぁ。
更新が止まったら鬼隠しにあったとでも思ってください。
鬼隠し編と比べると演出が向上してるんだよなぁ。
そうなると最近のシナリオではさらに酷い魅せ方をしてくれそうでガクブルワクテカ
原作プレイしたことで綿流し編については漫画版を読んで考えた推理がより確信を持てた気がする。
ただ、この考えている推理だけでは物語全体の真相というか雛見沢の謎には辿りつけていないので
今考えている推理が実は全然意味を成さないものなのではないか、
綿流し編のシナリオに仕掛けられているという罠にまんまと嵌ってるだけなんじゃないかという気がして仕方ない。
まぁ、とりあえず次の祟り殺し編をプレイして鬱になろうか。
祟り殺し編については既に解までプレイしている或る君が「原作だトラストが結構凄い」とか言ってた気がするので楽しみだ。
漫画版でも結構ショックだったのにな・・・・・・アニメ版は忘れてあげよう。
2006/07/06 (Thu) 02:13
ひぐらしをデスノートのLの様な座り方でプレイしていたら無意識のうちに親指が口元に行ってた。w
時間ねーとか言いつつ講義サボりを織り交ぜつつチョコチョコプレイを進めて綿流し編の祭り直前まで終了。
やってるうちに抵抗のあったキャラデザに慣れてしまい
更にはこのキャラデザでないとダメだという気にさえなってきている。
プレイ前は「ガチャフォースをキャラデザで敬遠する人の気持ちがわかった気がする。」なんて言ってたのに。
各媒体におけるひぐらしキャラクターのビジュアル比較こちらを見ていても原作版が一番じゃね?と思えてきてるのが恐ろしい。
つか上記リンク先の文中で使われていた見覚えの無い単語(「
L5発症」←ネタバレになりうるので注意)が気になって
「なんかこれものすごく真相に迫るネタバレを踏んじゃいそうな気がする・・・」という予感がありながらも好奇心を抑えられずついグーグル先生に尋ねてしまった。
そして案の定・・・
ぶっちゃけ知ってしまったことの8割くらいは確信は得られないけど予想はしていた内容なのでダメージは低いっちゃ低いんだけど
やっぱりこういうことはゲームをプレイしながら知りたかった・・・
とはいえネタバレ見たことで色々なことの多くに合点が行き頭の中が一気に整理されていくのは快感ではあるし、
まだ疑問符の残る部分もあり、今自分の中で考えていることが盛大な勘違いである可能性も捨てきれなく、
この先のシナリオをプレイする楽しみが失われたわけではないのでまぁよしとしておこう。
でもこれ以上ゲームの進行状況にそぐわないネタバレに踏み込まないよう気を付けよう。
2006/07/03 (Mon) 00:13
土日をかけて徹カラ→登山(喫茶マウンテンで朝食)という自殺的コンボをやってきました。
カラオケではあんまり歌わずに
りおんたんの持ってきたひぐらしの
なく頃にの漫画版をずっと読んでましたが。
1月前にりおん家へと行った時にこの漫画版の1巻を読ませてもらって興味を持って最近はアニメ版の方も見てたんですが
こうやって見比べるとアニメ版ってものすごく話を端折ってたのね。
尺や表現規制の都合で必要最低限のことしかできないのかも知れないけど
漫画版を読んでしまうとアニメ版はかなり物足りなく感じてしまうなぁ。
それに漫画版は(主にビジュアル面での)怖さが段違い。
特に綿流し編が。
綿流し2巻の電話の後の見開きとかラストの見開き3ページはガチでトラウマ。
アレは絶対に1人で深夜に読みたくない。
大勢で騒ぎながらの状況で読んでて良かったと心底思った。
そんなわけで頭の中がひぐらし脳化してたんでこの2日間の会話の内容の8割がひぐらしネタ(後はところにより涼宮ハルヒとGUN道ネタ)で色々狂いつつ面白かった。
何かに付けてオヤシロ様の祟りだの何だの言ってただけの気もするが。
登山はネタメニューに走ったのが自分だけで他は普通のもの頼んでてあんまり面白くなかった。
まぁ、徹夜明けで消耗してるし仕方ないか・・・
自分も小倉スパとマウンテンコーヒーとおとなしめのメニューで攻めてたしなぁ。
今回の登山は料理自体より置いてあったマガジン読みながら格闘料理人ムサシしてるのが楽しかったな。
「う゛ま゛っ」
「食通の俺としたことが・・・」
とか言いつつも料理を残すとマスター様の祟りで消されるぜー、遭難してごめんなさいごめんなさいごめんなさい・・・
といった方向に帰結してしまうひぐらし脳。(遭難はしなかったけど)
ひぐらしについては出題編のうち3題を読んだことで解が気になって仕方ない状態になってしまったんで
帰りに原作のゲームを買ってしまった。
家に着いてからとりあえず鬼隠し編の漫画版で言うところの1巻相当まで終了。
今週は忙しくて金曜までまとまった時間がなさそうなんでプレイできずに悶々としそう。
時間があるとすれば夜中だけど、正直怖いのでそんな時間帯にやりたくない。w
この前、深夜にアニメ版見てたらショッキングなシーンで実際に外で降っていた雨が急に強くなったり
誰もいないはずの背後の暗がりからガタッと物音がしたりと現実面で妙な演出が入ってしまい本気で怖かったんだよ・・・
2006/07/01 (Sat) 01:02
っても、数回プレイしただけで色々考察できるほどやり込んだわけじゃないけど。
とりあえずガイアの変形がちょっとしたアクセルニンジャ気分で楽しかった。
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